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マゾっ気のあるOLあやねが、「こんなSM調教されてみた~い♪」などと普段から妄想したり、実際に彼にしてもらった調教の数々を、セキララに綴っていきます。
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あなたのアナルを舐めさせてください…
ストレスが溜まってくると、
不意にマゾのスイッチが入ってしまうことがある。


突然、衝動的に、
「男性のアナルを舐めたい」と
考えてしまっている自分がいる。

これは、どういう精神構造なのだろうか?

マゾヒスティックに虐げられるという
普段の自分とは別の人格を作り上げて、
そこに逃げ込もうとしているのだろうか?

ひたすらマゾヒストとしてのみ生きて、
その他のすべてを投げ捨ててしまおうと、
自暴自棄になっているのだろうか?


わからない…

自分でも、なぜそのように考えてしまうのか、わからない。
なぜ、もっと普通の方法で発散しようとしないのか。わからない。


ただ一つだけ確実なのは、
そのように考えてしまう私は、
もはや根底からマゾヒストであるということ。

【2005/09/30 21:09】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(9) |
mixiシークレットバトン・エロエロ編
●このバトンはメッセージでまわります。

●誰から回ってきたか、と、質問内容は、シークレットです。

●質問の答えのみを、日記に書きます。

---------------------------------------

1) あんまり関係ないかも(笑)

2) あります(>_<)

3) 後ろの方までナメナメ

4) あります。本気で抵抗しました。

5) どんなに年上の人でもカワイイと思ってしまいます。

6) えっちぃ言葉で虐められたい。

7) 一緒(^o^)

8) 「許して…」

9) なし。

10) 中世の拷問部屋のような本格的な場所。

11) います。

12) 6人。

13) ここのブログに書いてあること全般(>_<)

14) うーん、なんだろう? メイド?(笑)

15) B

16) 3

17) 3~4回ぐらいかなぁ。

18) 相手より先にダウンしたことがないので…(笑)

19) 二の腕

20) 普通のやつ。



という訳で、質問の内容を色々と想像してみてください(笑)

もしどうしても知りたいという方はコメントお願いします。
その代わり、その方にも責任を持って答えていただきますが(笑)
【2005/09/29 16:46】 | えっちな話 | トラックバック(3) | コメント(5) |
彼との逢瀬
昨夜は仕事の後でセフレの彼と会っていた。

彼は待ち合わせのレストランに少し遅れてきた。
『本当にゴメンね』
「気にしないでいいよ。
 ちゃんと連絡もらってたし、読みかけの本もあったから」
彼は少し疲れているみたいだった。
私との時間を作るのに、無理をしたのかもしれない。

でも、余計な詮索をしないのが暗黙のルール。
私は遅れた理由を特に聞きもしなかったし、
彼も特に何も言おうとはしなかった。


彼が疲れているみたいだったので、
昨夜はあまり本格的なプレイはせず、
わりとノーマルに近いセックスをした。

といっても、それなりのことはしたわけで、
縛りや鞭打ちなどはなかったけれど、
その代わり彼は私に次々と
恥ずかしい格好をするように命令をしてきた。

ベッドの上でうつ伏せになって、
お尻を高く上げて、
あそこもアナルも丸見えになるように
自分でお尻を広げて、彼に見せた。

あそこ以上に、アナルを見られているという屈辱感で、
私のマゾのスイッチが入ってしまった。

彼がそれを見逃すはずはなく、
『アナルをヒクヒクさせて、
 なんていやらしいメスイヌなんだ』
と、耳元で囁いた。

私は命令もされていないのに、
気付けば
「あやねのいやらしいオ○ンコとアナルに
 たくさんオシオキしてください!」
と哀願していた。

その後も、色々なポーズをとらされた。

窓際に立ってお尻を突き出し、
アナルを広げてみせるポーズ。

仰向けになって、自分の手で両膝の裏を持ち、
大きくM字開脚するポーズ。

しゃがんで両足を限界まで開き、
両手は頭の後ろに組んで、
あそこと腋の下を晒すポーズ。

一つ一つのポーズが、
私を被虐的な快感へと導いていった。


最後は両手を縛られて、
正常位でイカされました。

私の愛液で濡れた彼のモノを咥えて綺麗にしながら、
今回のようなソフトなプレイも新鮮で悪くないという気持ちと、
ちょっと物足りない、もっとメチャメチャにして欲しいという気持ちの
両方を感じていた。
【2005/09/28 23:06】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(7) |
昨日はセフレと会ってました
昨日はセフレと会ってました。
帰りが遅かったので、
ブログの更新ができずにすみません。

今日改めてご報告します
【2005/09/27 23:59】 | えっちじゃない話 | トラックバック(0) | コメント(3) |
セフレからのお誘い
セフレの彼からいつものようにメールがあった。

「明日、都合がつけば逢いましょう」

彼はいつも、前日にメールしてくる。
彼も私も仕事が忙しいから、
あまり先の予定が立てられないから。

会うのはいつも平日の夜。
彼には家庭があるから、休日に会ったことは一度もない。


私もいつものように返信する。

「残業があるかわからないから、17時までには連絡する」


明日、彼に会えるかどうか、
今はまだわからない。
【2005/09/26 21:22】 | えっちじゃない話 | トラックバック(1) | コメント(8) |
オナニーしたい
なんだか今日は、
マゾのスイッチが入っています。

こんな日は、四つん這いになってオナニーしたい。
お尻を高く突き出して、
あそこを自分の両手で広げて、
妄想上のご主人様にすべてをお見せするポーズをとる。

「これからあやねがマゾのオナニーを行いますので、
 どうかその恥ずかしい姿をご嘲笑ください」

前戯の必要がないぐらい、私はあそこを濡らしてしまっている。
そしてバイブをいやらしい部分に挿入して、
出来るかぎり激しく動かす。


仰向けに寝ているのとは違って不自然なポースだから、
身体のあちこちが窮屈で、なかなかイケない。

でも、それも気持ちいい。
イクのに時間がかかるほど、
イッた時の快楽が大きいことを知っているから。

【2005/09/25 19:52】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(7) |
いちゃいちゃバトン
mixiでまわってきた「いちゃいちゃバトン」です


■デート中、街中では恋人とは、 どういう密着の仕方をしますか?■

 →腕を組んで密着!
  本当は胸も当ててあげたいところだけど、
  当てるほど胸が無い(>_<)

■街中で昼間にキス出来ますか?■

 →出来ます。というかしたことあります。
  歩道橋の上とか。

■街中で夜間にキス出来ますか?■

 →昼間でも出来てしまうのだから、
  夜はもっと抵抗ないです。

■それなりの人通りのある、駅構内(又は付近)で
 異性と抱き合った事ありますか?
 それは長くてどれ位の時間の間でしたか?
 その時はキスはしましたか? ■

 →ありますし、キスもしました。

■プリクラ撮る時、恋人とは、
 どういう密着の仕方をしますか? ■

 →不思議と男性とプリクラを撮ったことがありません。
  何でだろう?

■あなたが異性を抱きしめてあげたくなる時はどういう時?■

 →自信をなくしていたり、悲しいことがあったりして、
  落ち込んでいる時とか。

■逆にあなたが異性に抱きしめてもらいたくなる時は?■

 →今はそういう気持ちになることがないなぁ…
  昔だったら、四六時中でもイチャイチャしてたのに。

■あなたが異性の頭を撫でてあげたくなる時は? ■

 →何かを頑張った時にご褒美で。

■逆にあなたが異性に頭を撫ででもらいたい時は? ■

 →何かを頑張った時にご褒美に。

■お姫様ダッコをされた事(した事)ありますか?
 それはどういう時でしたか? ■

 →元彼にラブホでふざけてされたことがあります。

■恋人(結婚相手)以外で、お姫様ダッコをされた事(した事)
 ありますか?それはどういう時でしたか?■

 →高校生の時に、後輩の女の子をダッコしたことがあります。
  念のために言っておきますが、ふざけてやっただけで、
  ビアンじゃありません。

■異性(恋人)と一緒に寝る時は、
 互いにどっち向きで寝ますか?■

 →普通に上を向いていたような気がします。
  過去形なのが寂しいところです。

■腕枕は、されたいほうですか? ■

 →されたいとは思いますが、
  相手に申し訳ないような気がして落ち着きません(笑)

■逆に腕枕を、してあげたいですか? ■

 →腕が痺れるからイヤです(笑)

■最後に、あなたにとって異性との最高のイチャつきかたは? ■

 →ムードのある、夜景の綺麗な公園とかで、
  抱き合ってキスをすること、かなぁ。



なんだか、とても真面目に答えてしまいました。
結構恥ずかしいものですね。
【2005/09/24 18:01】 | えっちじゃない話 | トラックバック(1) | コメント(5) |
マゾの証
絶対にできないとわかっていても、
マゾの証が欲しくなることがある。

例えば背中一面の鞭の痕。

そんなことをすれば、
私は会社で着替えることができない。
私の生活は根底から覆されてしまう。

それでも、
それでもかまわないと思ってしまうことがある。
自分の被虐性を持て余す。
そんなことはできないとわかっている。
わかっているから、余計に憧れるのだろうか。
【2005/09/23 22:29】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(12) |
ノーズプレイ
彼のものを咥えているとき、
彼が私の鼻を指で上向きにすることがある。

ノーズフックのような専用の器具は持っていないが、
これは明らかにノーズプレイだ。

そして彼は、私の醜く歪んだ顔を、
私にも見せようと鏡の前へと誘う。

鏡の中には、雌豚が一匹。

醜く鼻を歪ませて、
それでも彼のものを咥えて離そうとしない
淫らな雌豚が映っている。


わたしはいつからここまで堕ちてしまったのだろう。

わたしはいつから落ちることで快楽を覚えるようになったのだろう。
【2005/09/22 23:59】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(8) |
足を咥える
私が彼の足の指をしゃぶっていると、
彼は時々戯れに、
私の口につま先を入れてくることがある。

私の口は、彼の足でいっぱいになって、
声を発することができず、
ただウグウグとうめくだけになってしまう。

それでも彼は、足の力を緩めようとはしない。

私は指をおしゃぶりする余裕すらなくなって、
涙目になりながら、彼の慈悲を待つことしかできない。

私の口は彼の玩具。
私にできることは、
飽きられないように必死に耐えることだけ。

【2005/09/21 22:13】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(8) |
おなかいたい
表ブログにもあるように、
生理痛でダウン中(>_<)

今日は妄想もお休みです。

ごめんなさい…
【2005/09/19 12:09】 | えっちじゃない話 | トラックバック(2) | コメント(11) |
お尻を叩かれる苦痛
自分ではよくわからないけれど、
彼に言わせれば、私は苦痛に強い方らしい。

正確に言えば、
苦痛に強いというよりも、
苦痛を快楽に変えることができるということらしい。

いくらマゾの私でも、
鞭でお尻を叩かれれば苦痛を感じる。
でもその苦痛はなぜか長続きせず、
徐々に快感に変わっていってしまう。

それが身体が示している反応なのか、
苦痛に耐えている自分に酔いしれるという
精神が生み出している幻覚なのか、
どちらかは自分でもわからない。


どちらにせよ私は、
苦痛で快楽を感じてしまっている。

自分が本当に変態マゾなのだと思い知らされる。
【2005/09/18 23:59】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(7) |
アナルオナニー
自分でオナニーするときは、
実はほとんどアナルは弄ったりしない。

私の中で、まだどこかで、
アナルで感じてしまう自分を恥じている部分がある。

でも、身体は正直で、
私のアナルはヒクヒクと、
刺激を求めてうごめいている。


思いっきり刺激したいという思いと、
自分でそこまでするのは浅ましいという思いが、
ぶつかり合って、心の中で騒いでいる。


今のところは、していない。
でも、誘惑に負ける日がそのうち来るのだろうという予感がある…

【2005/09/17 23:59】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(6) |
マゾのオナニー
家にひとりでいて、
えっちな気分になってしまい、
さらにマゾのスイッチが入ってしまったとき、
そんなときはマゾのオナニーをしてしまう。

センタクバサミを取り出し、
それで自分の乳首を挟む。

痛い。すごく痛い。
思わず出てしまう声をかみ殺しながら、
その痛みにじっと耐える。

そうすると、だんだんと痛みが麻痺してきて、
その代わりにジンジンとした鈍い快感を生み出し始める。

その状態のまま、
私はあそこにローターを当て、
オナニーをしてしまう。

高まる快楽に身体を動かすと、
乳首のセンタクバサミも動いてしまい、
それが新たな痛みをもたらす。

その痛みと快感の中で、
私はどこまでも堕ちていってしまう。


逝ってしまった後でセンタクバサミを外すとき、
これは実は挟む時よりも痛い。
でもその痛みで、また変な気持ちになってしまう。
そんな繰り返しのなかで、
私はマゾの業の深さに溺れてしまう。
【2005/09/16 23:59】 | えっちな話 | トラックバック(4) | コメント(8) |
ちょっと時間があるときのオナニー
早く家に帰ったり、お休みに日とかに
ちょっと時間があるときは、
バイブレーターを使って本格的にオナニーする。

とはいっても、慣れているはずのバイブでも、
イキナリの挿入は痛くてできない。
なので、最初は指や、バイブの先端で、
あそこを優しく愛撫する。

十分に濡らしてしまうまで焦らした後で、
バイブにコンドームをかぶせ、
ローションを塗って、
ゆっくりゆっくりと挿入していく。

そして、そのうちに我慢できなくなり、
いつしか激しくバイブを出し入れしている。

クリトリスとは違った、
身体の奥から沸きおこる快楽に、
私は我を忘れてよがり声を上げてしまう。

そして、
「イッてもいいですか?」
などと、相手もいないのにつぶやいてみたりする。


【2005/09/15 23:41】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(8) |
普段のオナニー
毎日必ずと言うわけではないけれど、
結構頻繁にオナニーをしてしまう。

普段、仕事で疲れて帰ってきた時は、
そんなに本格的ではなくて、
ローターを使ってクリトリスを愛撫する。

一人暮らしなのを良いことに、
全裸でベッドに横たわり、
あられもないポーズをとりながら、
ローターの振動が生み出す快感を味わう。


今までこのブログに書いてきたような
様々な妄想や体験を脳裏に浮かべながら、
徐々に高まっていく淫らな欲望に身を任せる。

イッた後は、後始末もしないで
そのまま寝てしまうこともある。
幸せな瞬間。

翌朝は大変だけど(笑)


ちなみに愛用品はコレ↓
click!
うーん、絵が大きすぎる(>_<)
【2005/09/14 22:31】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(4) |
あそこを広げる
脚を大きくM字に開いて、
あそこを自分の指で広げる。
彼によく見えるように。
私のすべてが見えるように。

彼に何も言われていないうちから、
私のあそこはまるで誘っているかのように、
じわじわと濡れてきてしまう。

「私のいやらしいおま○こを見てください」

命令されていないのに、
自然と口から出てきてしまう。

彼を興奮させるために言う。
そして、それよりもむしろ、
私自身がマゾのスイッチを入れたくて
そんな恥ずかしい言葉を口にしてしまうのだ。


【2005/09/13 23:32】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(6) |
彼と会ったこと③
私は彼に何度も逝かされた。
あそこだけじゃなく、アナルでも。

最初は指1本から始まり、
徐々に2本、3本と指の数を増やされる。
指の数が増えるたびに、
私の声もいやらしくなっていく。

「もっと激しくしてください」
「もっと奥まで抉ってください」
私は無意識に腰を振りながら、
命令もされていないのに哀願してしまう。

そして、アナルで彼のモノを迎え入れた。
あそことは違った快感が身体中を駆け巡り、
私は乱れた。
自分ではわからないが、
ケモノのような声を上げてしまっていたかもしれない。


アナルマゾ…
その言葉が、私の心から離れない。
それは背徳の言葉だ。



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【2005/09/12 13:21】 | えっちな話 | トラックバック(4) | コメント(12) |
彼に会ったこと②
彼はいつものようにベッドに腰をかける。
私もいつものように四つん這いで彼ににじり寄る。

彼は足の裏を使って、私の顔をいたぶる。
私は目を閉じて、その行為にうっとりとしながら、
彼の乱暴な愛撫に身を任せる。

その内に彼が、足の先を私のお口に入れてくる。
私はお口だけを使って、彼のソックスを脱がす。
一日中革靴を履いていたオトコのニオイが、
私の被虐心を刺激する。


私と彼は、セックスの前にシャワーを浴びない。

私は彼のモノをそのまま咥えるのが好きだし、
彼はすでに濡らしてしまっている私のあそこが、
シャワーで洗い流されるのが嫌いらしい。

彼は私の服を乱暴に脱がせ、
私の手を後ろ手に縛り、
両足をそれぞれ腿と足首で縛り合わせる。
私はあそこもアナルも広げたまま、
何も隠すことができない状態。
彼にその身体のすべてを委ねた状態。

その状態で、私は何度も逝かされる。
ローターで。
バイブで。
彼のモノで。
私は「もう許してください」と哀願するが、
その哀願が聞き入られることは決してない。

ないとわかっていても、私は哀願せずにはいられない。
このままでは狂ってしまう。
このままではマゾの快楽から逃れられなくなってしまう。


でも本心では、やめて欲しくないと思っている。
そのままどこまでも堕ちて行きたいと願っている。

(続く)


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【2005/09/11 12:08】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(0) |
彼に会ったこと①
昨夜は彼に抱かれた。

ホテルに入るなり、いつもの儀式が待っている。
私は命令もされないうちから、自分で下着を脱いで、
あそこに当たっていた部分を広げて
彼の前に差し出す。

「いやらしく汚してしまったあやねのパンティーを
 どうかご確認下さい…」

この瞬間が、一番恥ずかしい。
あそこを見られるのよりも恥ずかしい。

あそこにしろ、アナルにしろ、
それは女性なら誰しもが持っている部分。
ある意味、私だけじゃないと言い訳ができる。

でも、会う前にオナニーをして、
それだけじゃなくて、期待でも濡らしてしまって、
そういう風にして汚してしまった下着を見せる女というのは
自分ひとりのような気がして、
その浅ましさがたまらなく恥ずかしい。

その浅ましさでさらに感じてしまうマゾの自分が
たまらなく恥ずかしい。

彼は受け取った下着を凝視し、
クンクンとニオイを嗅いだ後で、
さらに私をいたぶるようなことを言う。

「あやねは、まだ何もしていないのに、
 どうしてこんなにパンティーを汚してしまったんだい?」

それは私が変態マゾだから…そうとしか言いようがない。

(続く)



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【2005/09/10 12:29】 | えっちな話 | トラックバック(4) | コメント(3) |
彼に会う
今日は彼に会う。

彼と会う日は特に決まっていない。
いつも彼が前日にメールしてきて、
その日に私の都合が付けば会うことにしている。
今日は残業をしなくても大丈夫そうなので、
昨日の夜に、彼にOKの返事を送った。

今回は下着を着けて会いに行ってもいいとのこと。
それはつまり、
彼に会う前にどこかでオナニーをして、
下着を汚しておかなければならないということ。

でも今日は、わざわざオナニーをしなくても済むかもしれない。

私のあそこは期待ですでに濡れ始めている。



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【2005/09/09 16:39】 | えっちじゃない話 | トラックバック(6) | コメント(5) |
彼の好きなこと②
時には彼は違った趣向を望むことがある。
その時には、私は下着を脱がずに彼に会いに行く。

そして、デパートのトイレでオナニーをして、
わざと下着を汚すのだ。

これから起こることを想像して、
私の身体はすっかりマゾのスイッチが入ってしまっている。
誰が来るかわからないトイレの中で、
私は声を押し殺して、
ひとり快楽に溺れる。


そしてホテルの部屋に入ったときに、
私は自分で下着を脱いで、
一番汚れてしまった部分を広げながら、
彼にこうご報告する。

「我慢できずにいやらしく濡らしてしまった
 あやねのショーツをご確認下さい」



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【2005/09/08 20:07】 | えっちな話 | トラックバック(3) | コメント(2) |
彼の好きなこと①
彼に会うときには、
私は下着を着けないで
ホテルまで行かなくてはならない。

会社を出る少し前に、
会社のトイレで下着を脱ぎ、
そのままちょっと緊張しながら
早く退社時間が来ることを願う。
その間は、誰かに見られているような気がして
とてもじゃないけど、集中できない。

時間が来ると、そのまま彼との待ち合わせ場所に向かう。
そして軽く食事をして、ホテルへと向かう。

その頃には、羞恥と期待とで、
私はあそこを濡らしてしまっている。


ホテルの部屋に入ると、
彼は私が自分でスカートをめくって、
濡らしてしまったあそこを自分で晒すことを強要する。

「どうかいやらしく濡らしてしまった
 あやねのおま○こをご確認下さい」



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【2005/09/07 22:02】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(6) |
ボールギャグ
ボールギャグを咥えさせられると、
もう何もしゃべれない。
彼の思うままに扱われても、
それを拒否することすらできない。

ボールギャグを咥えさせられると、
よだれが垂れるのが止まらない。
口の周りをベタベタに汚しながら、
醜く歪んだ顔を隠すことができない。

ボールギャグを咥えさせられると、
自分がメスイヌになった気分がする。

彼に命令されてもいないのに、
私は自然と四つん這いになっている。




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【2005/09/06 22:30】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(3) |
アナルを責められる
四つん這いになってお尻を突き出し、
そこに入れたバイブでめちゃくちゃに犯される。

その上アナルにもバイブを入れられ、
前と後ろを同時に責められる。

私の発する声は、
もはや獣のようになってしまう。

彼は意地悪く私に答えさせる。
「前と後ろのどっちが気持ちいいのか?」と。

私は「両方です」としか答えられない。

でも彼はイジワルなので、
あそこの方のバイブを抜いてしまい、
アナルの方だけを激しく動かす。

私はアナルだけで逝ってしまう。


アナルで逝くのは、
自分がノーマルではないことを思い知らされて、
ちょっと悲しくなることもある。



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【2005/09/05 21:21】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(5) |
オシッコを飲むのは
オシッコを飲むという行為は、
彼のであっても抵抗がある。

実際、今の私では、
彼の出すオシッコをすべて飲むことができない。
一所懸命飲もうとはするのだけど、
やはり簡単には喉を通らず、
そのほとんどが顔にかかって流れ落ちていく。
だから、お風呂場でしかすることができない。

気持ち的には飲めると思っている。
オシッコを飲むことによって、
自分が人間ではなく、
便器というモノに成り下がるという感覚は、
私にとっては非常に魅力的なことだ。

でも実際には、身体が拒否反応を示してしまう。
なんとか頑張ろうとしているのだが、
どうしてもえずいてしまって、
ろくに飲むことができない。

いつか、
きちんと飲むことができるようになるのだろうか?
一滴残さずお口で受け止めて、
回りを汚すことがないぐらい完璧に
飲尿を行うことができるのだろうか?


でも、実は顔にかけられるのは嫌いじゃない。
それだけでも、
ちょっとした便器気分を味わうことができるから。


でも、その後に残るニオイは嫌い。




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【2005/09/04 22:18】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(7) |
彼からは見えないのに
仁王立ちになった彼のアソコご奉仕するとき、
彼は私に、
しゃがんで脚を大きく広げることを命令することがある。

私のあそこは、なにも隠すものがない状態で、
晒されてしまう。

でも、きっと彼からは、
私の身体が邪魔になって、
あそこは見えていないはず。

なのに彼は命令するのだ。


きっと私の羞恥心を煽りたいのだろう。
私のあそこが見たいのではなく、
恥ずかしがる私の姿が見たいのだろう。

その目論見は成功している。
私は羞恥に打ち震えながら、
それでも濡らし始めているのだ。



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【2005/09/03 22:17】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(0) |
彼にはナイショ
このような日記を書き始めたことを、
彼には伝えていない。
私だけのヒミツ。

誰にも言えないようなこと、
彼にも言えないようなこと、
そういったことを色々書きたいから。

彼にも言えないような、
すごくえっちな妄想を色々と書きたいから。

こんな日記を書き始めたなんて、
彼が知ったら喜ぶと思う。

こんな風に色々とされたいと思ってるって知ったら、
すごく喜ぶと思う。


でも言わない。
ナイショ。

私と、これを読んでいる人だけのナイショ。




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【2005/09/02 22:25】 | えっちじゃない話 | トラックバック(0) | コメント(4) |
お尻を突き出す
両手を縛られて、お尻を高く突き上げる。
本当は脚を閉じていたいのだけど、
それは許してもらえない。

「もっと脚を開くんだよ!」
彼の命令で、私は脚を広げていく。

私のあそこや、アナルまでもが丸見えになる。

その状態はかなり恥ずかしい。
特にアナルをまじまじと見られるのが
たまらなく恥ずかしい。

そんな私の思いを知っているから、
しばらく眺めるだけで、彼はすぐには何もしない。
ただただ、私の恥ずかしい格好を、
舐めるように凝視するだけ。


そのように放置されていると、
私は不安になってくる。

あそこを触られるのだろうか?
アナルを触られるのだろうか?
それとも、お尻を叩かれるのだろうか?

その不安が期待に変わってくるのは、
それほど時間がかからない。




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【2005/09/01 23:09】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(4) |
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