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マゾっ気のあるOLあやねが、「こんなSM調教されてみた~い♪」などと普段から妄想したり、実際に彼にしてもらった調教の数々を、セキララに綴っていきます。
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もし胸が大きかったら
もし、私の胸がもっと大きかったら、
パイズリしてあげられたのにね。

もし、私の胸がもっと大きかったら、
縛った時も、もっと迫力があったのにね。

もし、私の胸がもっと大きかったら、
ソープ嬢のように胸で身体を洗ってあげれたのにね。

もし、私の胸がもっと大きかったら、
胸をスパンキングしてもらえたのにね。

もし、私の胸がもっと大きかったら、
胸を思いきり踏みにじってもらえたのにね。

もし、私の胸がもっと大きかったら、
顔を埋めて、甘やかしてあげられたのにね。


もし、私の胸がもっと大きかったら、
でもその分感度が悪かったら、
きっと今のような関係にはなってなかっただろうね。

テーマ:M嬢とご主人様 - ジャンル:アダルト

【2005/10/31 21:05】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(19) |
センタクバサミと正常位
乳首にセンタクバサミを挟まれたまま、
正常位で犯される。

私の身体が揺れるたびに、
センタクバサミもゆらゆらと揺れ、
鈍い痛みを生み出していく。

彼はそのことを知っているから、余計に、
私の身体を少しでも多く動かそうと
激しく腰を動かし続ける。

時には、センタクバサミを指で弾かれる。
一瞬、頭の中が真っ白になる。
痛みと快楽で…


乳首の痛みとあそこの快楽でドロドロになりながら、
いつかは乳首にピアスを通したいなぁと
夢想したりもしている。
【2005/10/27 21:32】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(31) |
スパンキング2
昨日の話とは逆に、
私がオナニーをしながら、
鞭で打たれることもある。

もちろん、私がイクまで鞭が止むことはない。

四つん這いで、お尻を高く上げ、
あそこもアナルも完全に晒したまま、
私は必死にバイブを操る。

彼は私の昂ぶりを見透かしたかのように、
要所要所で鞭を放つ。


でも彼は知らない。

彼は私がイキそうになると、
それを邪魔するために鞭を打っているつもりなのだろう。

でも実際は、
鞭で打たれることによって、イキそうになっている。


オナニーそながらの鞭打ちは、
私にとってはお仕置きではなくご褒美。


そのことに、彼は気付いていない。

テーマ:M嬢とご主人様 - ジャンル:アダルト

【2005/10/26 22:10】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(12) |
スパンキング
彼は私に奉仕をさせながら、
私のお尻を鞭で叩く。
彼がイクまで、鞭は止まない。
私は必死になってご奉仕をする。

痛みから逃れたいという思いもある。

でもそれ以上に、
おしゃぶりをしながら鞭で叩かれただけで、
あそこを濡らしてしまっていることに

気付かれたくないから。

でもそんなことは、結局はすぐに彼に気付かれてしまう。

許可なく濡らしてしまった罰に、
お尻だけでなく、あそこにも鞭の先が伸びる。

痛い。
お尻の何倍もの激痛。

それなのに、私のあそこは、
鞭が当たるたびに湿った音を立てている。


彼が私の口に放つ頃には、
私のお尻は真っ赤に染まり、
あそこはヒリヒリとした鈍い痛みに覆われている。

テーマ:M嬢とご主人様 - ジャンル:アダルト

【2005/10/20 21:19】 | えっちな話 | トラックバック(3) | コメント(20) |
マゾヒズムに逃げる
実家の両親に久しぶりに会った。
普通に結婚して、普通に幸せな生活を送っている姉にもあった。

家族とは仲は良いし、愛してもいる。

それなのに、時々息苦しくなることがある。

私がマゾヒストだから。
恋人ではなく、妻子持ちのセフレと関係を持っているから。

そんな事実を知ったら、家族はなんと思うのだろうか?


申し訳ないという気持ちもある。
もっと普通でいたかったという後悔もある。

でも、多分もう戻れないと思う。

もう、ノーマルなセックスでは満足できないと思う。


家族の幸せそうな顔をみていると、
そんな自分がイヤになる。


イヤなのに…
それでも身体も心も虐められることを求めてしまう。


誰かのせいにできればいいのに。
何かのせいにできればいいのに。

そんな逃避を考えながらも、
それでも身体も心も虐められることを求めてしまう。


メチャメチャにしたい。
自分の身体も心もメチャメチャにして、
何も考えないでいたい。

私のマゾヒズムは逃避だ。
でも、一体何からの?

テーマ:M嬢とご主人様 - ジャンル:アダルト

【2005/10/18 23:59】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(12) |
更新なしですみませんでした
ここ数日は更新できずにすみませんでした。

事情は「あやねの女SE奮戦記♪」の方をご覧下さい。


また明日から更新していきますので、
よろしくお願いします。
【2005/10/16 22:34】 | えっちじゃない話 | トラックバック(3) | コメント(6) |
立ったままのオナニー
「そこでオナニーしてごらん」
彼が笑みを含んだ口調で、
私の耳元で囁く。

私は床に寝転んで、
脚を大きく広げようとする。

「違う違う。そこで立ったままするんだよ」


立ったままオナニーをするのは、
普通にするより数倍恥ずかしい。

それは、それが「見せるため」のオナニーだから。

普通に自分が気持ちよくなるためではなく、
彼の目を楽しませるためのオナニーだから。


それでも私は、素直に言うことを聞いてしまう。

恥ずかしいと思いながらも、
指を動かし続けてしまう。


普通のオナニーじゃない。

その、普通じゃないところに、
私は惹かれてしまう。
【2005/10/11 21:11】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(15) |
昼間っからオナニー
明日も休みなので、今日は家事はお休みの日。
自分にそう言い聞かせて、1日中ダラダラしていた。

でも、特にすることもないので、
ベッドの上でゴロゴロしているうちに、
自然と手があそこへと…


平日の夜であれば、
明日も仕事だから早く寝なきゃという思いがどこかにあり、
ひとりえっちも、
なんだかせわしい感じになってしまう。

でも今日は、時間を気にしなくていい。

ゆっくりと、ゆっくりと、
焦らすようにクリトリスを触ったり、
一気に逝こうとしないで、
途中でわざと他のことをしたりしながら、
2時間ぐらいはえっちなことをし続けていた。

特に道具を使ったりはせず、
自分の指だけを使ってゆっくりと。


そして絶頂。
頭が白くなって、何も考えられないような時間。

達した後も、
そのまま身動きもせずに、しばしまどろむ。


贅沢な時間。
【2005/10/09 22:44】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(11) |
恋愛していない私
本当は昨日、セフレに「会わないか?」と誘われていた。

でも昨日は体調も悪かったし、
何より仕事が終わらなかったので、
断りのメールを入れた。

残念だとは思う。
相手に悪かったなとも思う。

でも悲しくはない。
寂しさも感じない。

これがセフレと彼氏の違いなのだろうか。


私には彼氏はいない。
彼氏どころか、好きな人もいない。
恋愛自体をしていない。


もちろん肌を合わせて抱かれているのだから、
セフレにも情は持っている。
まるっきり割り切っているわけでもないし、
セックスをスポーツのようにとらえているわけでもない。

でもそれは、恋愛とか、人間性とかではなく、
お互いに秘密の関係を持ってい同士の信頼のようなもの。


私は今、恋愛をしていない。
恋愛したいとも思っていない。

うーむ、これは良くない兆候だとわかってはいるのだけど…
【2005/10/08 14:53】 | えっちじゃない話 | トラックバック(1) | コメント(6) |
自分の身体をマゾにする
バイブをあそこにゆるゆると挿入して、
それを右手でゆっくりと動かす。

ローターをクリトリスにあてがいながら、
それを左手でゆっくりと動かす。

本当は激しく動かしたい。

でも、あえて我慢する。

まるで自分の手じゃないように、
まるで他人にいたぶられているように、
わざとゆっくりと動かす。


激しく動かしたい衝動を、
必死に留めながら、ゆっくりと動かし続ける。

イキたくてもイケない。
その焦燥感が、私のマゾのスイッチを入れる。

「お願いです。イカせてください…」

私の願いは虚空に消え、
返事をするものは誰もいない。


許可がない以上、
私にはそれ以上の行為をすることができない。

イキたくてもイケない。
こうして私は、自分の身体を自分で調教していく。
【2005/10/07 23:59】 | えっちな話 | トラックバック(1) | コメント(8) |
熱を出してしまいました
熱を出してしまいました
むー(>_<)

なので、今日の妄想はお休みさせてください。
ゴメンナサイ。


それにしても…

あぁ、マゾヒスティックなことがしたい~!

男性のアナルを舐めたい。
喉の奥まで突っ込まれたい。
泣くまでスパンキングされたい。
乳首を捻り潰されたい。

…すみません。
熱があるものですから(笑)
【2005/10/06 22:20】 | えっちじゃない話 | トラックバック(1) | コメント(10) |
一種のイメージプレイなのかなぁ?
どうも私のセフレは、
私が普段着の時よりも、
スーツ姿のときの方が燃える(萌える?)らしい。

その証拠に、スーツを着ていった時は、
全部脱がさないでプレイをしたがる。
私の扱いも、
心なしかいつもより乱暴な気がする。


単なる街の小娘の私じゃなくて、
昼間はOLをしている私を犯すことに、
より征服欲をかき立てられているのだろうか?

それとも、私の知らない職場の誰かを
私に重ね合わせているのだろうか?


彼には、自分のことを正直には告げていない。
派遣社員の事務職だと言ってある。
逆にそれが、彼の中で、
何らかのリアリティを生み出しているのだろう。

例えば、
「職場の若い真面目そうな女の子たちも、
 夜になれば、私のように乱れているに違いない」
みたいな感覚。


どちらにせよ、私自身は、
服を着たままのプレイはあまり好みではない。

…スーツが皺になるから(笑)
【2005/10/05 23:19】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(7) |
野外露出
私も色々なプレイを経験しているが、
中には未経験のプレイもある。

例えば、野外露出はしたことがない。

一歩間違えば、襲われたり、
逮捕されたりするリスクがある。

そのリスクを犯してまでプレイが出来るほど
信頼できる人とは、まだめぐり合っていない。

それに、他人に誇れるようなスタイルでもないし…


興味がないわけではないのだが、
多分、周りが気になって快楽に集中できない気がする。
マゾのスイッチが入らない気がする。


ネットで野外露出をしている女性のページを見ると、
勇気あるなぁと感心してしまう。

私の好みとは、ちょっと違うらしい。
【2005/10/04 21:39】 | えっちな話 | トラックバック(2) | コメント(8) |
本気で泣いたとき
センタクバサミではなくて、
事務用の黒いクリップを乳首に付けられたとき、
その、あまりにも鋭い痛みに
私は本気で泣いてしまった。

でも、ボールギャグで口を封じられ、
目隠しをされていたので、
私にできることは、
必死で声にならない声を上げながら、
ただただ首を振ることだけだった。

1秒でも早く外して欲しい。
ただただそれだけを願った。

願いは叶わなかった。

彼は悶絶する私の姿を
愉しげに眺めていた。

時折、クリップを指で弾いたりもした。

私は本気で涙を流しながら、
獣のような叫びを上げ続けた。


あの痛みは二度と味わいたくない。

確かにその時はそう思ったはずなのに、
その思いは、いつの間にか揺れ始めている…
【2005/10/03 22:47】 | えっちな話 | トラックバック(0) | コメント(20) |
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